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dynamis可能性を、カタチに変える。

DYNAMIS / OFFICIAL

PoC開発

アイデアを小さく試し、事業や業務で使う価値を確かめる。試作品・検証レポート・本開発見積もりを、次の判断につなげます。

DYNAMIS · POC DEVELOPMENT

経済産業省「DX認定」取得代表はSaaS・プロダクト開発を経験

その構想、作れるかを
50万円〜・3か月で確かめる。

── 数百万かける前に、小さく検証。PoC専門の開発チーム。

「AIを業務に使えるか」「この新サービスは成立するか」。仕様書がなくても構いません。SaaS・自社プロダクトをつくってきた代表を中心としたチームが、構想の言語化から一緒にやります。

PoCの相談をする料金と内容を見る
Deliverables

「試して終わり」にしない、3点セット納品。

PoCの失敗は「動いたけど、次に進めない」こと。当社は最初から本開発への接続を前提に納品物を設計しています。

  • ① 動くプロトタイプ ── 画面と実データで動くもの。社内説得・稟議にそのまま使えます
  • ② 検証レポート ── 何が確かめられ、何がリスクとして残ったか。Go/No-Goの判断材料を文書で
  • ③ 本開発のお見積り ── 進む場合の範囲・体制・費用。進まない判断も、もちろん尊重します
Process & Price

進め方と費用

STEP内容費用
1. 相談構想をお聞きし、検証すべき「一番不確実な点」を特定無料
2. スコープ合意検証範囲・完了条件・費用を書面でご提示無料
3. PoC実施AI駆動開発で高速に構築。設計・レビューは人が担保。週次で共有50万円〜
4. 報告・判断3点セット納品。本開発へ進むかは貴社が判断—

対応領域・技術

業務システム・Webアプリ/AI組み込み(文書処理・問い合わせ対応・レコメンド)/クラウド基盤(AWS・Terraform)。PHP/Laravel・Java/Spring Boot・React/TypeScript・Python。

デジタル化・AI導入補助金・ものづくり補助金の活用

補助金対象製品としての登録・販売実績があります。申請書類の作成・手続きは提携行政書士が担当し、当社は技術面の裏付けを提供します(支給は審査によります)。

Not for everyone

正直に。こんな場合は、向いていません。

仕様書が完成していて、最安値の実装先をお探しの方

当社の価値は「何を作るべきか」から一緒に考えることです。仕様確定済みの実装単価勝負では、オフショア等の方が安いはずです。

明日までに動くものが必要な方

最短でも数週間はいただきます。品質を人がレビューする工程を省かないためです。

Contact

構想の段階で構いません。お聞かせください。

2営業日以内に担当者よりご連絡します。ご希望を伺い、支援内容・費用・進め方をご案内します。

ご相談の内容を伺い、必要な支援と進め方をご案内します。

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